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2008年8月 9日 (土)

「住まい塾」の本を借りて

「大工が教えるほんとうの家造り」で紹介されていた”住まい塾”の高橋修一さんの著書「新版 知的住まいづくり考-「住まい塾」からの提言」を図書館で借りた。大工が・・・の本を読んでから、大工の腕次第であることと、素材が大切であることがしみじみわかり、高気密な家だけに、限られた予算の範囲内ではあるが、できるだけ合板を使わず、自然素材(無垢の木や漆喰など)を取り入れたいという思いを建築会社に伝えたい。子供や私たちにとって帰る田舎が無いので、家がふるさとのように気持ちよく帰ることのできる場所でありたい。本を読み終わったら感想を書きます。

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